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中澤真弓 略歴   

【資格】
救急救命士・防災士・JPTECインストラクター等

【学位】
修士(健康科学)

【最終学歴】
帝京平成大学大学院健康科学研究科

【職歴】
平成6年から平成27年 
東京消防庁
(救急隊員・救急機関員・救急隊長・消防学校教官・消防署救急技術担当係長等)
平成27年から平成29年
帝京平成大学 健康メディカル学部医療科学科 助教
帝京大学 医学部 非常勤助手
平成27年から 
建設業労働災害防止協会 ずい道救護管理者研修「救急法」講師(現在に至る)

【所属学会】
日本臨床救急医学会、日本集団災害医学会、日本救急医学会関東地方会
the Asian Association for Emergency Medical Services

【業績】
平成20年 東京消防庁救急スペシャリスト認定
平成28年 Rallye Rejviz 2016出場(チェコ共和国)
平成28年 ASIA Pacific EMT CPR Competition出場(韓国)
ほか

【研究】
平成15年 ドクターカーと救急隊のドッキングによる二次救命処置の早期対応
     (第40回救急隊員学術研究会一般演題)
平成25年 救急車の頻回要請者の現状と課題
     (第21回全国救急隊員シンポジウム一般演題)
平成28年 Decision Making to Call Ambulance in Japanese Citizen– Based on Visible Signs or Awareness Symptoms –
     ((The 4th Asisn EMS Conference)
平成29年 大学生が判断する「救急車を呼ぶべき症状」-救急医学教育前後の比較-
(帝京平成大学紀要第28巻)
平成29年 救急車を利用すべき症状の市民理解度調査
     (平成28年度一般財団法人救急振興財団 救急に関する調査研究事業助成)
平成29年 一般市民は救急車を呼ぶべき症状を理解しているか
     (日本救急医学会雑誌第38号)
平成29年 一般市民から見た「救急車を呼ぶべき症状」の認識と啓蒙の必要性
     (第20回日本臨床救急医学会学術集会一般演題)
ほか